お相手との距離の縮め方 デート3回目の壁

2017年12月28日(木)

こんばんは

ブログをご訪問下さいまして有難うございます

東京・江東区の理系男子のサポートに強い結婚相談所ブライダルサロンKOKOROカウンセラーみずかみです

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昨日誕生日を迎え、友人や会員の方、元会員の方からもバースデーメッセージを頂きまして有難うございます

皆さま、心のこもったメッセージで感激しました

もちろん直接、「おめでとう」と言われるのは嬉しいですが、文字で言葉を表すというのは感動しますよね💕

何度も読み返すことが出来ますし(^^)

 

そして二人の子供たちもそれぞれ、私のことを心から想って選んでくれたのねというプレゼントで涙が出るほど嬉しかったです😢

お母さんになれて良かったと改めて思いました

そういえば、夫からプレセントがない!(@_@)ずっと仕事が深夜まで続いていたので、購入する時間がなかっただけだと信じたいです。お正月休みに頼みますよ~ いつでも待ってますからね💕

 

今年も今日を含めてあと4日!

いよいよカウントダウンですね

 

 

そんな中、お見合いのお申込みも多く、交際発展率の高い方のお悩みです

3回位デートすると交際終了になってしまうということ

 

それは、ずばり3回目の壁!

お相手との距離の縮め方が出来ていないという事なのです

 

3回目の壁というのは、どなたにとっても手ごわいものなのです

逆に言えば、3回目を超えたら今後の交際がうまくいく確立はかなり上がるということ

 

お見合いや1,2回のデートでは、当たり障りのない会話で良かったけれど、3回目はもう少し距離を縮めて親しくなって
行く必要があるのです

 

この距離の縮めかたを心得ていないと、残念ながら、なかなか前へ進めないという結果になってしまうのです

 

3回目あたりでは、デートも重ねているわけで、前回のお話しの続きなんかを切り出すのもポイントです

例えば「前回、お仕事がお忙しとおっしゃっていましたが、落ち着かれましたか?」

「前回、少し風気味だとおっしゃっていましたが、よくなりましたか?」等

 

自分は、お会いしていなかった時も、あなたのことを心配していましたよというアピールすることによって
あなたに関心があるということを暗にお伝えすることが出来ます

自分に興味や関心を持ってくれている方を悪く思う方はいません

 

 

 

距離を縮めるのに一番簡単な方法は

お相手を下の名前で呼ぶということ

敬語をやめること

 

いきなりだと「なれなれしいな」なんて思われる方も、いらっしゃるかもしれません。

ですから「これから下のお名前でお呼びしても宜しいですか?」とご自分から言ってみて下さい

そして「良かったら〇〇さんも、私のこと下の名前で呼んで下さい」と言えたら完璧!!

 

これだけでかなりお互い親近感を持つことが出来、距離が縮まります

間違いないです

 

いくらアドバイスしても、会員の方に伺ってみると3か月たっても「まだ、苗字でお呼びしています」なんて方もいらっしゃいます。恥ずかしがらずに、ぜひ実行して下さいね!結婚しようとしている方が3か月たっても苗字でお互いを呼び合っていたら
ずっと平行線で前へ進めないのです。

 

最後までお付き合い頂きまして有難うございました。

 

年内のカウンセリングは、本日で終了となります。今年1年有難うございました。

なお、お問合せ、来年のカウンセリングのご予約は受け付けております。カウンセリングは1/4より順番にご案内させて
頂きます。どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

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